#2 動乱の火蓋

先週はAT-Xで見たのですが、今週はKBSで見たらCMでびっくり。なんじゃこのこのダイスケだらけのドラマCDって、、、一体誰が考えた。
http://www.geneonuniversal.jp/rondorobe/music/daisuke/contents/hp0003/list00000000.html
しかもこの後松坂が出てるバンテリンのCMがあってオチがつきました。ということをIRCで話してたら、次はMEGUMIとか出して欲しいよねなんて話に。それってなんてエヴァのドラマCD。

ちなみに本編の方はキャラデザに見合わぬ(妥当な?)かなり史実に沿ったマニアックなつくりになってるような気が。私は詳しくないのでなんとも言えませんが。わかってる人は、状況を立体的に想像しながら楽しめそう。ちなみに屯所がある四条大宮から池田屋がある三条木屋町まで走るのは大変そうです。私にはムリ。

#3 そうだ!プールに行こう 私の水着、見たいよねっ! #4 ライバル出現 誰よ?あのFカップ!?

長い。ようやく見終わったと思ったらまだAパートだった。

演出が原作の味を消してるんじゃなかろうか。原作読んだ事ないけど。大地演出みたいに田村ゆかりが1.5倍のスピードでマシンガントークをしたら結構楽しめそうな気も。描くのが面倒くさいところはどんどん飛ばした方が、大事なところでタメたり止めたりする尺も生まれようというもの。

メガネっ娘は期待以上だったがもうギブアップさせて、、、

#1 美咲ちゃんはメイド様!

桜井弘明とJ.C.Staffということで期待大。ぱっと思い出すのは藤岡ハルヒですが、そちらはボンズでしたね。この組み合わせはななか6/17以来ですか。

原作者は兵庫出身ですか。舞台は甲陽ですかね。ハルヒだともともと女子高で今は共学という設定だけど。

なんか、ギャルゲー的には1話で完結してるように見えるんですが、少女漫画的にはこれから話が始まるんでしょうか。これは視聴継続。

#1 迷い猫、駆けた

衝撃的なOPに怯んだが、意外にも面白い。というかまだ何が何だか分からない。単に演出が下手なだけかもしれないが、勢いもあって混沌とした楽しさが感じられます。もう1話くらい様子見。

ただ、OPEDの歌がな、、、すごく見る気を削ぐんだよな、、、

#1 高3!

音楽的には攻めずに保守的に行くのがこの作品の味かと思ってましたが、微妙なOPで来ましたね。相変わらずBGVに丁度いい内容の薄さで見ていて気楽。時折線が崩れる京都アニメーション謹製のふくらはぎを見てニヤニヤするのが楽しい。

EDは相変わらず出来が良いですが、前期のような驚きがないねぇ。せっかくですから、銀魂みたいにカウントダウンTVのパロディとかやってくんないかな、、、

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こちらも視了。最後は試験の途中で体調を崩して試験が受けられなくなる話に持っていくのかと思いきや、当初の目的を持ち出してきたのは完全に意表をつかれました。というかそんな設定忘れてました。こちらも意外に綺麗に終了。最後に召喚戦争を持ってこなかったのは正解ですね。あると、話がゴチャゴチャしてそれでいてあんまり面白くない。

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第三期が始まるので慌てて視了。正史というか原作に微妙に忠実なところがあったりして意外に楽しませてくれました。三国志でミンメイアタックは考えてなかった。予想以上に綺麗に終わったのは本当に意外。まぁ、終わってないんですが。

しかし、馬超はおもらしキャラが定着ですな、、、